セッション番号の付替え

注意点

 ・同一ペアの再戦がないようにする。

 ・奇数ペアの時の休みは1回とする。

 ・ステイペアの扱いを考慮する。

 

・1セクション

  基本的に必要ありません

・複数セクション

  ミッチェル+ハウェル

  ミッチェル+ミッチェル

  ミッチェル+ハウェル+ハウェル

 

 ・ミッチェルムーブメントはペアの半分同志が対戦(2フィールド)します。(ペア番号の前半と後半が対戦する)

 ・ハウェルムーブメントは全体(1フィールド)で対戦します。

   (ペア番号の前半同志、後半同志で対戦)

 ・2ndのペア番号を付け替えるとき、

   ミッチェルの半分(ペア番号の前半又は後半全部)とハウェルを付替えれば、再戦することはありません。

   アペンディックスミッチェルのペアの半分がハウェルのペア数より多い場合、

   動いているペアだけハウェルと付替え、ステイペア同志入れ替えます。

 ペア番号前半を変える例

 例1. 11R Aセクション11T+Bセクション6T

      A1-A11⇔B1ーB11

 例2. 12R Aセクション12T+Bセクション10T

      A1-A12⇔B1-B12

 例3. A13R セクション13T+Bセクション11T

      A1-A13⇔B1-B1ーB13

 例4. 13R Aセクション16T+Bセクション8T

      A1-A16⇔B1-B16

 例5. 13R Aセクション16T+7T(Aセクションの半分未満)

      A4ーA16⇔B1-B13(Aの動くペアをBと入れ替える)

      A1-A3⇔A30-A32(ステイペア)